業務案内

  1. Home
  2. 業務案内
  3. オミクス解析
  4. Agilent遺伝子発現解析

Agilent遺伝子発現解析

カスタムアレイ

 

概要 / 特徴

・概要

 e-Arrayシステム(Agilent)により、カタログに記載されていない生物種のマイクロアレイの作製や、お客様の目的とする遺伝子セットにカスタマイズしたアレイの作製をサポートします。また、本機構でデザインしたマイクロアレイを用いた受託解析も実施しています。

  • Agilent Technologies
・特徴

 本機構ではeArrayシステムによるオリジナルカスタムアレイの作製実績があります。その経験からお客様の目的に沿ったカスタムアレイ作製をサポートします。

ページの先頭へ戻る

作製の流れ

  • 作製の流れ オプション
    作製の流れ

CERIオリジナルアレイ

 本機構独自のマイクロアレイも作製しております。本機構オリジナルアレイの受託解析も承っております。

名称 生物種 フォー
マット
スポット
特徴
Whole Rat Genome
Toxplus

(AMADID: 023497)
ラット

ラット

4×44K 45,220 ・CARCINOscreen™(短期発がん性予測システム)専用のマイクロアレイ
・Agilent Rat Whole Genome Arrayのプローブもすべて搭載
Mouse Pathway Array
(AMADID: 021496)
マウス

マウス

8×15K 15,744 ・アノテーションが明らかな遺伝子のみを搭載
・200種類以上のパスウエイ情報に対応
Medaka Array
(AMADID: 017305)
メダカ

メダカ

4×44K 36,398 ・生態毒性の奨励試験魚種であるメダカ(Oryzias latipes)のWhole genomeに対応
・cDNAライブラリー作成からシーケンス解析まで本機構で実施して開発したマイクロアレイ
ページの先頭へ戻る

価格

 本解析の価格に関しましては、本機構までお問い合わせください。

 お問い合わせ先はこちら

お申し込み方法

  • ご依頼の目的など、こちらのフォームより可能な限り詳しくお知らせください。具体的な解析内容については、お客様とご相談の上決定させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
  • その他一般的なご依頼・ご相談手順についてはこちらをご覧ください。
  • ご相談の内容に基づき、費用・納期等をお知らせします。
  • お見積り内容にご承諾いただけましたら、契約手続きに入らせていただきます。