担当部門の直通連絡先
担当部門へ直接お問い合わせいただける窓口です。過去にご依頼いただいたことがある方は、受付番号・報告書番号・請求書番号のいずれかをお手元にご用意いただくとスムーズです。
| 部門・サービス | 取り扱い内容 | 連絡先 |
|---|---|---|
| 高分子技術部門 | 高分子材料や無機材料の物性試験、配合設計、化学分析、事故原因究明、生分解性試験、医療機器のE&L試験など | 東京 0480-37-2601 名古屋 052-761-1185 大阪 06-6744-2022 |
| 環境技術部門 | 水質・大気・土壌などの環境分析、PFASをはじめとする規制対象物質の分析、作業環境測定、オミクス解析など | 0480-37-2601 |
| 化学標準部門 | 標準ガスおよび標準液の製造・供給・値付け(校正)、各種ガスおよび溶液中の微量不純物分析など | 0480-37-2601 |
| クロマト技術部門 | G-column(GC用カラム)およびL-columnシリーズ(HPLC用カラム)の供給、HPLC分析メソッド開発支援など | 0480-37-2601 |
| 化学物質安全部門 | 化審法・安衛法・農取法関連の各種安全性試験(GLP対応)、医薬品・医療機器分野の各種試験および品質評価(GMP対応)など | 本部 03-5804-6134 大阪 06-6744-2045 |
| 安全性評価技術研究所 | 規制対応および自主管理のためのSDS作成、ばく露・リスク評価、有害性試験、リスク評価手法の開発と事業化など | 03-5804-6135 |
ご依頼の流れ
お問い合わせ
電話・メール・問い合わせフォームのいずれかよりお問い合わせください。
ヒアリング・提案
用途・対象物質・法規制など要件をお伺いし、最適な試験メニューをご提案。ご希望に応じて概算費用や納期をお伝えします。
お見積もり・ご依頼
お見積書を発行いたします。原則としてNDAの締結もこの段階で対応いたします。ご依頼の際は、申し込み書類をご提出いただきます。
試験・分析の実施
依頼内容に従って、試験を実施します。追加の確認が生じた場合も、速やかにご連絡します。
報告書のお渡し
試験結果を報告書にまとめて納品します。行政申請・届出に対応した書式や英文での作成も承っており、電子納品も可能です。ご不明点はお気軽にお申し付けください。
アフターサポート
ご希望に応じて、追加試験や行政対応など、報告書提出後も継続的にサポートいたします。費用については別途ご相談ください。
依頼書・委託書のダウンロード
正式なご依頼の際に提出いただく書類です。担当部門に応じてダウンロードしてください。
高分子技術部門
高分子材料や無機材料の物性試験、配合設計、化学分析、事故原因究明、生分解性試験、医療機器のE&L試験など
環境技術部門
水質・大気・土壌などの環境分析、PFASをはじめとする規制対象物質の分析、作業環境測定、オミクス解析など
化学標準部門
標準ガスおよび標準液の製造・供給・値付け(校正)、各種ガスおよび溶液中の微量不純物分析など
クロマト技術部門
G-column(GC用カラム)およびL-columnシリーズ(HPLC用カラム)の供給、HPLC分析メソッド開発支援など
化学物質安全部門
化審法・安衛法・農取法関連の各種安全性試験(GLP対応)、医薬品・医療機器分野の各種試験および品質評価(GMP対応)など
安全性評価技術研究所
規制対応および自主管理のためのSDS作成、ばく露・リスク評価、有害性試験、リスク評価手法の開発と事業化など
ご依頼前にご確認ください: CERI約款(PDF) / 反社会的勢力の排除に関する方針(PDF)
よくある質問
分析・試験の料金はどのくらいかかりますか?
試験項目や検体数により異なります。まずはお問い合わせフォームまたはお電話にてご相談ください。担当の技術者が課題内容をお伺いし、最適な試験項目・お見積もりをご提案します。
納期はどのくらいかかりますか?
試験内容によって異なります。一般的な分析であれば2〜3週間、長期試験など複雑な評価では数カ月単位となる場合があります。お急ぎの場合は事前にご相談ください。
秘密保持契約(NDA)は結べますか?
可能です。お見積もり段階で対応いたしますのでお申し付けください。貴社書式・当機構書式のいずれにも対応可能です。
試料はどのように提供すればよいですか?
宅配便等でお送りください。ご依頼が決まった段階で必要な量や送付方法を個別にご案内します。