規制対応・自主管理
サービス一覧
SDS作成
化学品の危険有害性をGHSに基づいて分類し、SDS・ラベルを作成します。日本のJISから、EU・米国・アジア各国の規制まで対応。専門スタッフが正確で信頼性の高いSDSを作成し、国内外への安全な製品提供を支援します。
ばく露・リスク評価
化学物質の有害性とばく露量をもとに、人の健康や環境への影響リスクを科学的に評価します。労働者から消費者、環境まで、さまざまなばく露シナリオに対応し、製品の安全性確保と適切な化学物質管理を支援します。
有害性評価
化学物質が人や環境に及ぼす有害性の程度を、科学的に整理・評価します。文献調査や(Q)SAR予測、試験データの収集を通じて、無毒性量の特定やGHS分類に必要な情報を整備。リスク評価や規制対応の基礎となるデータをご提供します。
化学物質の試験・評価で
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まずCERIにご相談ください。
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中立・公正な第三者機関として
75年以上、化学と社会の安全を支えてきました。
行政にも取引先にも通用する、揺るがないデータ
メーカーや行政から独立した中立の立場で試験・評価を行い、複数の法令でGLP認定を取得。さらに、国家標準(JCSS)を担う経済産業大臣指定の校正機関でもあります。CERIが出すデータが、そのまま信頼の根拠になります。
どの分野の課題でも、CERIだけで対応できる
化学物質の開発から廃棄、リサイクルまで、そのライフサイクル全体におけるあらゆる場面を6つの専門部門でカバーしています。試験・分析・評価から標準物質の供給まで、分野をまたぐ課題も一機関で対応。複数の企業に依頼する必要がありません。
化学物質評価の専門機関としての歩み
商工省(現・経済産業省)の認可のもと発足して以来、産・官・学のネットワークに支えられ、化学物質評価の専門機関として歩んできました。