本発表会は、盛況のうちに終了いたしました。
ご来場いただきありがとうございました。
参加申し込みの受付、研究発表会、プレゼンテーション動画の配信は終了しました
開催概要
| 後援 | 経済産業省 |
|---|---|
| 開催日程 | 令和7年6月6日(金)13:00受付開始 |
| 場所 | 経団連会館2階「国際会議場」(東京都千代田区大手町1-3-2) |
| 参加費 | 無料(要旨集付) |
| 参加申込 | 下記の申込フォームからお申し込みください。 |
| 参加受付連絡 | 令和7年5月末日までに参加受付票をメールで送付します。当日は、参加受付票を受付でご提示ください。 |
| 研究発表会参加の申込締切 | 令和7年6月3日(火) |
プログラム
| 発表テーマ | 発表者 | 要旨 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 14:00 | 開会挨拶 | 理事長 | 今田中 伸哉 | – | |
| 14:05 | 基調講演 | 経済産業省における化学物質管理政策の最近の動向について | 経済産業省大臣官房産業保安・安全グループ 化学物質管理課長 | 大本 治康氏 | |
| 14:35 | 研究発表1 | ゼブラフィッシュ胚発生毒性試験における薬物動態 -ヒトおよび他の哺乳類との薬物ばく露量の比較- | 久留米事業所 | 縄司 奨 | |
| 15:00 | 研究発表2 | 核酸医薬品のオフターゲット作用の評価に適したマイクロアレイの検討 | 安全性評価技術研究所 | 石田 和也 | |
| 15:25 | 研究発表3 | 量子ビームを利用した小角散乱法による膨潤ゴムの架橋不均一性の評価 | 東京事業所高分子技術部 | 澤田 諭 | |
| 16:05 | 授与式 | 令和7年度CERI公募型研究助成 | |||
| 16:20 | 技術報告1 | ゴムの耐オゾン性評価方法の変更点 -2022年以降のISO 1431-1およびJIS K 6259-1改正を踏まえて- | 高分子技術部門 | 岩瀬 由佳 | |
| 技術報告2 | HPLC分析メソッド開発支援とHPLCによる受託精製 | クロマト技術部門 | 緒方 伸也 | ||
| 技術報告3 | (定量的)構造活性相関((Q)SAR)、リードアクロス等によるin silico毒性予測 | 安全性評価技術研究所 | 林 多恵 | ||
| 技術報告4 | 再構築ヒト角膜様上皮モデルを用いる 新規in vitro眼刺激性/損傷性試験(OECDテストガイドラインNo.492B)の紹介 | 化学物質安全部門 | 藤島 沙織 | ||
| 技術報告5 | 一対多型校正によるJCSS陰イオン界面活性剤標準液の開発と水道法関連分析への活用 | 化学標準部門 | 田原 佳子 | ||
| 技術報告6 | 製品中塩素化パラフィンの含有分析 | 環境技術部門 | 霜島 雅明 | ||
| 17:20 | 閉会 | ||||
| 17:30~18:30 | 懇親会 |
本件に関する連絡先
本部 企画部
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