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技術情報/ユーザーサポート

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テクニカルレポート

LC Technical Report Release
New 合成オリゴヌクレオチドとオリゴヌクレオチド類縁物質の分析
  アンチセンスオリゴヌクレオチド●ホスホロチオアート●欠損体●付加体●脱アミノ体●脱硫体
2025年8月
New LCを用いた分取のススメ
  分取●精製●分画●画分●フラクション●構造推定●試料溶媒
2025年5月
分析メソッドの開発
  メソッドスカウティング●頑健性●ロバストネス●メソッド移行●自動化
2024年3月
カラムの接続 基本のことだけど、大事なこと
  エンドフィッティング(エンドフィット)●接続タイプ●ウォーターズタイプ●島津タイプ
2023年8月
温度の影響 温度をコントロールして分析メソッドをワンランクアップ
  粘度(粘性率)●拡散係数(拡散率)●イオン性化合物●互変異性●カラム劣化
2023年5月
親水性化合物の分析 逆相イオン対クロマトグラフィー
  イオン対試薬(イオンペア試薬)●逆相イオン対クロマトグラフィー(逆相イオンペアクロマトグラフィー)
2022年8月
カラムの選択 官能基や粒子径カラムサイズの選び方…教えます
  官能基●粒子径●カラム長さ●カラム内径
2022年6月
HPLC基礎(逆相クロマトグラフィー実践編) はじめてHPLCに携わる方、改めて基礎を学びたい方へ!
  溶離液●検出波長●極性●分配係数●イオン性物質●緩衝液
2020年10月
HPLC基礎(理論編) はじめてHPLCに携わる方、改めて基礎を学びたい方へ!
  定性分析●定量分析●分離モード●カラム●クロマトグラム
2020年10月
アルカリ性溶離液使用の利点 L-column3 特集
  溶離液●pH●耐酸性●耐アルカリ性●pH 12●分離改善
2018年1月
よりよい分析メソッドへ メタルフリー環境への提案
  メタルフリー環境●バイオイナート●バイオコンパチブル●キャリーオーバー●金属吸着の抑制
2016年11月
分離改善のコツ
  分離係数●保持係数●理論段数●粒子径●カラム長さ●有機溶媒●温度●カラム種類
2015年4月
カラムの内径を細くする セミミクロカラムへの移行
  流速●線速度●感度●試料負荷量●注入量
2014年4月
カラムを長持ちさせるコツ
  溶離液●カラム圧力●温度●ガードカラム●プレカラムフィルター●カラム洗浄●保管
2013年7月
UHPLC用カラムの上手な使い方
  Sub 2 μm●高速化●高分離化●カラム圧力
2012年2月
C8カラムの特性を活かすL-column2 C8について
  分離の改善●分析時間の短縮
2011年2月
解離性物質の分析のコツ
  解離性物質●pKa●緩衝液●イオンペアクロマトグラフィー●酸性物質●塩基性物質●テーリング抑制
2010年1月
粒子径2μmの上手な使い方
  超高速液体クロマトグラフ●UHPLC●Sub 2 μm●高分離能
2010年1月
緩衝液について
  緩衝液●緩衝作用●緩衝能●解離性物質●pH●pKa
2010年1月
アセトニトリルからメタノールへの変更
  保持時間●カラム圧力●UV吸収●溶出挙動●ピーク形状
2009年3月
移動相使用量の削減
  内径を細くする●内径3 mm●長さを短くする●システムの最適化
2009年3月
粒子径3μmの上手な使い方
  理論段数の向上●カラム圧力
2008年5月
ODSカラムの耐久性 pHによる劣化のメカニズム
  酸性耐久性●アルカリ性耐久性
2008年3月
残存シラノール基が分離に及ぼす影響
  L-column2●エンドキャッピング●配位性化合物●塩基性物質●カラム比較
2007年12月
L-column ODS-P
  細孔径30 nm●ワイドポア●高温気相エンドキャッピング●分子量5000以上
2007年3月
L-column ODS, 3 μm 2006年3月
L-column ODS 2006年3月
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GC Technical Report Release
New GC基礎編 はじめてGCに携わる方、改めて基礎を学びたい方へ!
  ガスクロマトグラフ●定性分析●定量分析●キャリヤーガスの種類●カラム●クロマトグラム
2023年8月
G-column 概要 そのA
  試料負荷量●キャリヤーガスの種類
2020年4月
G-column 概要 その@
  G-columnの特徴
2010年2月
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過去のセミナーテキスト

Title Release
これで解決! 逆相HPLC分析の問題 カラムの基本と分離のノウハウ
  分析条件の検討●カラムを変える●イオン抑制法●イオンペア法●カラム洗浄●耐久性
JASIS 2019 新技術説明会
HPLC及びLC/MS分析における耐アルカリ性カラムを用いた新たなアプローチ
  L-column3の特長●溶離液のpHと保持挙動●塩基性物質の分取●アンモニア溶液を用いた検出感度の向上
JASIS 2019 新技術説明会
こんなことができる! 耐アルカリ性カラムによるHPLC及びLC/MS分析の最新情報
  L-column3の特長●溶離液のpHと保持挙動●大量負荷●検出感度の向上
JASIS 2018 新技術説明会
こんなこともできる!! カラムを活かせば分離が改善 ★逆相HPLC分析のコツ★
  カラムの基礎●分離改善のノウハウ●負荷量・検出感度の改善●よくあるトラブル
JASIS 2018 新技術説明会
これだけは知っておきたい! 逆相HPLC・LC/MSを明日から使いこなすためのノウハウとトラブルシューティング
  カラムの基礎●溶離液●緩衝液●LC/MSで使用する溶離液●配管の影響●メタルフリーカラム
JASIS 2017 新技術説明会
ワンランク上の逆相HPLC分析のために LCからLC/MSまで
  カラムの基礎●溶離液●緩衝液●LC/MSで使用する溶離液●配管の影響●メタルフリーカラム
JASIS 2016 新技術説明会
ワンランク上の逆相HPLC分析のために 基礎からノウハウまで
  基礎●ノウハウ●よりよいカラム環境への提案
JASIS 2015 新技術説明会
逆相HPLCの分析法開発に役立つノウハウとトラブルシューティングの解説
  溶離液●分離の改善と分析時間の短縮●ダウンサイジング●トラブルシューティング
JASIS 2014 新技術説明会
メソッド開発に役立つノウハウとトラブルシューティング
  逆相HPLC分析におけるメソッド開発●カラム●溶離液●試料●トラブルシューティング
JASIS 2013 新技術説明会
逆相HPLC分析のノウハウ一挙公開2012
  カラムのノウハウ●溶離液のノウハウ●トラブルシューティング
JASIS 2012 新技術説明会
逆相HPLC分析のノウハウ一挙公開2011!未公開情報も満載
  カラムのノウハウ●溶離液のノウハウ●トラブルシューティング
JASIS 2011 新技術説明会
逆相HPLC分析のノウハウ一挙公開2010
  基礎●分析方法のノウハウ●トラブルシューティング
分析展2010/科学機器展2010合同展
新技術説明会
G-column分析講習会 G-columnを上手に使うために
  G-column販売当初より90回以上の開催実績があります。テキストはリニューアルを重ね、最新版は2016年になります
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取扱説明書(最新版)